施術の流れ

1. ご来院

こんにちは! ご来院ありがとうございます。

受付にスタッフがいない場合は、ベルを鳴らしてください。

2. 問診票の記入

問診票は、待合室のイスに座っていただき、ご記入をしていただきます。

お悩みが発生した時期など詳しくお伺いしていきます。

3. 問診

記入頂いた問診票を元にお話を伺います。

今の症状や状態を詳しくお聞きします。原因のきっかけをお伺いします。症状が始まった時期から、その原因は何なのかとことん追求します。

しっかりとお話がお聞きできましたら、お身体の説明をいたします。お顔の状態を鏡を持っていただきご自身でも現在の状況(むくみ、腫れ、左右差など)を確認していただきます。

シートの化粧落としで化粧を落としていただきます。着替えが必要なメニューの場合は着替えをしていただきます。
お身体や顔写真撮影し、撮影した写真を見ていただき現在の状況を把握していただきます。

4. 施術

施術を開始していきます。

※必要に応じお着替えをしていただきます。

お顔に漢方パックを行った後、温かいジェルのシートをのせることで血流を促し内出血のリスクを予防します。 ※「漢方が苦手...」という方のために代代用のパックをご用意しております。

血行が良くなりすぎてしまい、のぼせが起きやすくなることを防ぐために、まずは、お腹・両手足に鍼を打って行きます。

次に、お顔に鍼を打ちます。鍼の刺激は、たとえるなら蚊が刺す程度のものなので、刺されたことに気付かなかった、という方もいらっしゃいます。(約10分程度で鍼を抜きます)

最後に、温度を下げてくれる翡翠ローラーをお肌にあてクールダウンし、保湿力のある高級スクワランオイルを使用し、ツボを使ったフェイシャルマッサージを行って行きます。

6. 再チェック

気になるお顔の箇所を、再チェックします。

例)事前チェックから顔の横幅がどれだけかわったのか など

7. お会計・お見送り

ありがとうございます!
またのご来院をお待ちしております!